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Reiko Matsuoka Ballet

松岡伶子バレエ団は、2024年に創立70年を迎えました。
当バレエ団はクラシックの基礎をもとに、さまざまな作品を上演しています。

「白鳥の湖」や「くるみ割り人形」等の古典作品の全幕公演をはじめ、

世界で活躍中の先生方に振付を依頼し、コンテンポラリー作品の公演をする他、

創作作品として「あゝ野麦峠」「羽衣」「火の鳥」を上演してまいりました

一人前のダンサーになるためにはまず、正確なメソードにのっとり身体の訓練を毎日行います。
しかしテクニックにおぼれることなく、表情や演劇的要素等多くを学び、

観客に感動を与えられる踊り手として舞台に立ち、一層の成長を続けてゆくことが大切です。

当バレエ団出身のダンサーは世界各地で立派な踊り手として踊っている他、

劇団四季や宝塚歌劇団など多方面で活躍している者も多数おります。

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